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'14-'15 秋冬号 正倉院宝物写しのきもの

奈良・東大寺の寺域にある、正倉院。8世紀の中頃に、亡くなった聖武天皇の冥福を祈念し、光明皇后が東大寺の本尊、廬舎那仏(るしゃなぶつ)[大仏]に献納した天皇遺愛の品々が保存されています。国の宝である宝物の意匠は、1200年後の今でも、新鮮な驚きと憧れを感じさせるもの。日本人の感性の源流を感じつつ、正倉院宝物の意匠をきものに写して、新作しました。

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【そのほかの内容】

艶めくきもの、洗練主義-長谷川京子さん/尾上菊之助夫人 瓔子さん 晴れの日のきもの/いま、この人のきもの姿が見たい! 斎藤 工さん、山本隆之さん、村田晃嗣さん/築城則子さんが再生させた小倉織り/榊せい子さんの茶会ときもの/素敵なコートが一枚欲しい/エトロがデザインしたペイズリーの御召/和ごころが薫る「風呂敷包み」/美しさと機能性で選ぶ!お誂え・逸品収納/参加読者募集!「道明」帯締めワークショップ開催 

など

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