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'14-'15 秋冬号 節子・クロソフスカ・ド・ローラさん 国際派のきもの暮らし

「20世紀最後の巨匠」とピカソがたたえた画家バルテュス。その歴史的回顧展が、2014年4月から9月にかけて東京・京都で開催され、美術界の話題をさらいました。フランス、イタリア、スイスとさまざまな地で絵筆をとったバルテュス。そこにはいつも創作のミューズでもあった妻、節子さんの支えがありました。ほとんど毎日きもの姿で暮らす節子さん。その気負わない独自のお洒落感覚を展覧会の合間、パリのご自宅で拝見しました。

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【そのほかの内容】

艶めくきもの、洗練主義-長谷川京子さん/尾上菊之助夫人 瓔子さん 晴れの日のきもの/いま、この人のきもの姿が見たい! 斎藤 工さん、山本隆之さん、村田晃嗣さん/築城則子さんが再生させた小倉織り/榊せい子さんの茶会ときもの/素敵なコートが一枚欲しい/エトロがデザインしたペイズリーの御召/和ごころが薫る「風呂敷包み」/美しさと機能性で選ぶ!お誂え・逸品収納/参加読者募集!「道明」帯締めワークショップ開催 

など

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